気がつけば解説した拷問の数が40になっていた

今更といえば今更ですが、以前投稿した周牢(チュリ)で拷問の解説記事が40になりました。

正確には、ネズミ拷問のように1つの記事で2つ以上の拷問を解説している物もあるので40はすでに超えているのですが、記事の数としてキリの良い数字になったので嬉しいです。

次は50を目指して更新していきたいですね。

意外と、拷問はまだまだたくさんある

良いか悪いかは別にして、いや悪いことなんですけども、拷問の種類は私が想像していたよりもかなり多いようです。

実際、日本にも紹介していない拷問がありますし、そもそも解説した拷問のほとんどがヨーロッパ圏のものなので、例えばアメリカ大陸やアフリカ大陸、オーストラリア大陸などで行われた拷問にはほとんどノータッチです。

30種類くらいでネタ切れになるかと思っていたのですが、今後もまだまだ紹介する拷問が尽きる心配はなさそうです。

もっとも、ヨーロッパでキリスト教が行ったような、拷問具という専用の装置を使った拷問はほとんど無さそうですが。

はそう考えると、キリスト教が拷問に向けていた熱意のすごさを再認識させられます。

もちろんこれには理由があるわけですが……こちらの解説も、早くしなければなりませんね。

全く目処は立っていませんが。