本格的に拷問のネタがない

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この図書館(サイト)を作ったのが今年の初めなので、もうそろそろ1周年を迎えようとしています。
おめでたいことではあるのですが、それに関係して困ったことが1つ。

いよいよもって、記事に出来る拷問のネタが枯渇しそうです。

現在は海老責の記事を作成中ですが、これを書き終わったらもう次の拷問がありません。
さてどうしたものか……と考えていたのですが、これもうどうしようもないですね。
コラムを書くなり、拷問に関する何か新しい記事を書くなりしてやっていこうと思います。

もしかしたら、資料を調べているうちに偶然新しい拷問を発見することもあるかもしれませんからね。気楽にやっていこうと思います。

もしも何か書いてほしい記事があったり、紹介して欲しい拷問があったりするなら、ぜひ連絡ください。
今なら対応される可能性高いですよ。

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そういえばさっきも言いましたが、もうすぐ図書館開設から1周年なんですよね。
なにか特別なことをやりたい気持ちもあるのですが、特になにが出来るというわけでもないのが悲しいところ。
こちらについても、なにかできることが無いか考えておくことにします。
こちらも同じく、なにか案があればください。

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それでは、私は聖書を通読する作業に戻ります。