拷問記事を探しやすくする工夫が必要

拷問について調べたいと思たとき、私はたまに自分のサイトの記事を探すことがあります。自分で書いたものを改めて読み直すなんておかしな話だと思うかもしれませんが、読んでしまうのだから仕方ありません。

そんなわけで記事を読み直すのですが、そこで常々思っていたことがあります。それは、目当ての記事を探しにくいということです。

もちろん私はどんな記事があるのか分かっているので、簡単に目当ての記事を探すことが出来ます。しかし、どんな記事があるのかを知らなければ探すのは難しいと感じます。

なんと言いますか、探す方法が無いんですよね。拷問の名前を知っていればそれで調べられますが、名前の知らない拷問について調べようと思ったら記事の中で書かれている単語で検索しなければ出てきませんし、そもそも具体的なことを全く知らない未知の拷問については調べることが出来ません。

検索性が悪いのは良くないことです。何か対策を考える必要がある……と思い、色々と調べてみました。

そこで調べて気づいたのですが、どうやらサイト内検索では、拷問の具体的な方法がキーワードとして検索されているようです。ということは、拷問の方法によって検索できる手段を用意すれば検索性が向上しそうです。

具体的にどんな方法で検索しやすい手段を作るかはまだ考え中ですが、そのうち作ろうと思います。せっかくなので、そのときには証詞レコを使いたいところですが、さてどんな方法があるでしょう。