令和になってもやることは拷問です

元号が変わって少し経ちました。気がつけばゴールデンウィークも終わろうとしています。

世間は何かと慌ただしいですが、私にとってはあまり変わり映えのない生活が続いています。

というわけで、特に語るほどのこともないのですが、少し近況報告でもしておこうと思います。

やったこと

拷問図書館の改装

色々と思うところがあり、トップページを無くしました。

これで、以前のホームページのような形からブログのような形になったと思います。

さらに、よく見られる(ことになる予定の)ページへのリンクが最新記事の上に来るようにしました。

↑こういうやつのことです。

他にも管理人のプロフィールなど、細かいところで変更点がいくつかあります。

図書館の改装はこれで一旦終了し、しばらくは様子を見ようと思います。

やろうと思っていること

新しい拷問の解説記事

以前から書きたいと思っていた拷問に、周牢(ちゅり)というものがあります。

これは韓国で行われていた拷問で、韓流ドラマなどで登場することの多い、わりと有名な拷問なのだそうです。

私は見たことがないので、本当なのは分かりませんが……

それで、この拷問について調べていたのですが、どうもネット上にあるこの拷問についての情報は、全てとある書籍由来のものなようです。

となれば手に入れねばなるまい、と以前から思ってはいたのですが、色々と理由もあって手を出せずにいました。

が、ゴールデンウィークで浮かれたのでしょうか、ついに購入に踏み切ってしまったので、届き次第、読み込んで記事にしようと思います。

溜まっている書籍レビューの消化

この図書館(サイト)を改装したときに、書籍レビューの記事一覧を見直したところ、自分の体感の5分の1くらいしか記事がなかったということがありました。

読み終わった本はそこそこあるのですが、レビューを書くとなると読み直す必要があるということで、なんとなく後回しになっていたようです。

できればゴールデンウィークが終わる前に気づいておきたかったところですが、過ぎてしまったものは仕方ありません。

なんとか時間を見つけて、少しずつでも書いていこうと思います。